テツ浪人の風景in
郵便局のポストや風景印を中心に紹介しています
プロフィール

テツ浪人

Author:テツ浪人
鉄道好きで全国を巡り、駅での列車待合せ時間帯に「丸型ポスト」や「面白ポスト」を撮影していました。 2014年に郵便局に「風景印」があるのを知り、駅の近くにある郵便局へ立寄り「風景印」を集めだしました。[Ameba]ブログでは鉄道を中心に掲載していますが、[FC2]ブログでは郵便局に関するブログを掲載していきます。
Amebaブログもヨロシク[http://ameblo.jp/tetu-ronin/]



最新記事



最新コメント



最新トラックバック



月別アーカイブ



カテゴリ



リンク

このブログをリンクに追加する



検索フォーム



RSSリンクの表示



ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる



QRコード

QR



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

勇払郵便局
北海道からの帰路には苫小牧港からのカーフェリーに乗船し、新潟港へと向かうことにしていますので
苫小牧港近くの路線をウロウロしているので、苫小牧駅の隣、勇払駅に下車しました。
苫小牧駅の隣ですが、周囲には原野が残る地域ですが、駅の近くに民家が集まっています。
 
勇払
勇払郵便局は勇払駅より徒歩で10分程離れている、集落の中心地にあります。
 
勇払
風景印には「勇払原野」に「ハマナス」の花と勇払地区にある大きな「製紙工場」を描いています。
 
勇払駅より列車に乗車し浜厚真駅へと移動し、徒歩でフェリー乗船口の苫小牧東港へと徒歩で向かい
北海道の鉄道旅を終えました。 本日で北海道鉄道旅で取得できた風景印の紹介は終了となります。
明日からは、地元富山県以外で取得している風景印を紹介していきます。

スポンサーサイト
門別郵便局
北海道の鉄道旅最終日は日高本線の駅を巡りました。 

門別
門別郵便局は日高門別駅の隣に日高町役場があり、その隣に門別郵便局がありました。
周囲には民家などが多く、小さな商店が少し集まっている程度の商店街となっています。
 
門別
風景印は日高町で盛んな「軽種馬(競走馬)」の牧場と「日高門別灯台」に北海道花「ハマナス」が
描かれています。

日高本線の列車本数も少なく、次の列車迄2時間以上の待合わせとなるので、門別町からは路線バスを
利用して、隣の富川駅へと移動しました。 北海道の駅訪問には路線バスや徒歩での移動も必須となります。

苫小牧郵便局
室蘭本線と函館本線の駅を巡り、特急列車で苫小牧駅へ向かい宿泊しました。 
本日は北海道の鉄道旅の最終日となり、日高本線の駅を巡ることにしました。
但し、日高本線の列車本数も少ない影響で、苫小牧駅はゆっくりと出発します。

苫小牧
苫小牧郵便局は苫小牧駅より徒歩10分程離れていますが、宿泊したホテルの近くにあったので
営業開始9時少し前にチェックアウトし、苫小牧郵便局に訪問しました。
苫小牧郵便局の前には王子総合病院などもあり、繁華街に近い場所です。 訪問時には郵便局の
外壁工事のネットが張られていたので、外観はわかりませんでした。

苫小牧
風景印は苫小牧市と千歳市にまたがる活火山の「樽前山」と飛来している「白鳥」と港湾都市である
「苫小牧港」に苫小牧市で盛んな「スケーター」の姿が描かれています。


八雲郵便局
北海道の鉄道旅では普通列車のみで駅を巡るには難しい点も多いので、特急列車も有効的に
活用します。 本日の最後に乗車する列車を特急列車として、宿泊地へと移動します。
函館本線の八雲駅は北海道最西端の有人駅で、全ての特急列車が停車する駅です。
 
八雲
八雲郵便局は八雲駅の正面より左手に数分歩くと八雲郵便局があります。 八雲郵便局迄の
通りは商店街となっています。 訪問した時間が17時を過ぎていたので、後日郵頼での取得と
なりました。

八雲
風景印は八雲町で盛んな酪農を描いた「牧場」の風景となっています。
長万部郵便局
室蘭本線と函館本線の接続駅の長万部駅は、北海道の駅でも重要の一つです。
函館駅を出発した特急列車は全て室蘭本線へと入っていきますが、函館本線へは普通列車のみ
乗り入れていきます。 

長万部
長万部郵便局は長万部役場の隣にあり、長万部駅より徒歩で5分程かかります。
 
長万部
風景印は「内浦湾」から望む「駒ケ岳」を背景に「帆立貝」と「毛蟹」が描かれています。
長万部駅の正面より真っ直ぐ進むと海岸へと出られ、駒ヶ岳が見られます。
 
長万部駅に訪れると、駅弁の「かにめし」を購入することはお忘れなく・・・





上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。